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おおたスポーツアカデミー オフィシャルブログ

おおたスポーツアカデミーの最新ニュースをお届けします。
2019年度太田市小学生陸上記録会5.26
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    2019年度太田市小学生陸上記録会が、太田市運動公園陸上競技場で行われました。

     

    改修工事もあって、スタート、ゴールは通常の反対側(200奪好拭璽函砲納損棔

    感覚が違う中、また5月としては異常の暑さ(34度)、小学生にとっては厳しい環境になりました。

     

    レース前は、日陰で氷嚢で冷やし、W-UPは日陰を使い、直射日光を浴びないようにと金子監督からの細かい配慮が見られました。

     

    今季初のレースとしては、上出来のタイムが続出。次につながるレースになりました!

     

    ○結果は以下のとおり

     3.4年女子100叩  都築  知咲 4年生       17秒54

     4年以上男子1000叩‘K  康生 6年生 3分11秒90

                  鈴木  虹翔 6年生 3分13秒18

                                         盒  壱星 5年生   3分13秒95

                  吉村  龍我 6年生   3分15秒75

                  船渡川蒼斗 5年生   3分16秒66

                  西山   暖人 6年生  3分18秒46

                  齊藤 康慎 5年生  3分19秒62

                                         大貫 簾  5年生    3分23秒41

                 橋下 樹弥  6年生    3分30秒25

                 城代 悠貴  4年生    3分30秒76

                 安斎 澄真  5年生    3分36秒97

                 久保田歩夢  6年生    DNS 

       4年以上女子800叩  ゝ販蛭素飢  6年生   2分42秒15

                 青木 文   6年生  2分42秒19

                 阿部 渚   6年生   2分45秒87

                 襟川 日和  6年生   2分46秒45

                 星野   来未  6年生   2分50秒53

                 清水 錦   5年生   2分50秒79

                 藤掛 ゆら  5年生   2分52秒72

                 藤木   珠央  5年生  2分52秒84  

                                       似内 志帆  6年生   2分58秒45

                 都築   知咲 4年生 3分05秒12

        

     

     

     

     

     

     

      

     

     

     

     

         

      

     

    | - | 08:40 | comments(0) | - | - |
    第16回チャレンジミートゥinくまがや
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      第16回チャレンジミートゥinくまがやが平成31年4月28日(日)熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で開催され、長距離部3名が出場しました。例年は長距離部員全員が出場する大会だが、中体連春季大会と日程が重なってしまい...。

       

      関東甲信越から強豪選手が集まる大会で、好記録がでる大会。

       

      3名とも前半から積極的にレースを運び、自己記録に近いタイムで走り抜きました。

       

      結果は以下のとおり(1500叩

      生駒音織(2年) 4:26.43

      根岸良輔(3年) 4:25.86

      笹井莉奈(2年) 4:51.15

      | - | 17:20 | comments(0) | - | - |
      来たーー!ライトが光る!柳澤来音初優勝!【館林市民春季レスリング大会】
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         新緑まぶしい5月18日、館林市城沼総合体育館において、「館林市民春季レスリング大会」が行われた。「群馬県大会」とイコールになったといってよい同大会で、筆者は中学生や低学年の第1マットのセコンドを担当、3〜4年、5〜6年は栗原コーチに任せた。「オレは10時ごろ行けばいいっすか?」と、まるで重役出勤のごとく、試合開始時間に合わせてのOSA・OB玉岡拓海先輩は、ホントに10時ごろ到着。だが、午後の会議のため、午前で抜け出す筆者の代役として、非常にありがたいセコンドが来てくれた。さて、試合の方は、この大会では、午前中はある程度勝って、午後からが勝負という流れが多い中、今大会は、1回戦からOSA大苦戦続き。その苦戦の中にも、例えば苅谷萌々香は、県内大会では優勝常連、クイーンズカップなど、全国でも入賞常連の選手を相手に、延長戦まで持ち込むガッツを見せてくれた! 尋常ではない悔しがりを見せたモモカ、その悔しい涙が、また一歩、前進させるんだ。また、今大会デビュー戦となった構兄弟の3番目・構琉之介も、堂々2P戦い抜き、デビュー戦とは思えない落ち着きぶりで、合格点をはじきだした。さらに、栗原コーチセコンドの試合で、隣から見ていたが、天笠窓来も、2−5の判定負けではあったが、立派に戦い抜いた! そのソラの意気込み、十分に伝わったぞ! 早くも時計は11時30分。そろそろ、昼食を摂り、城沼を後にしなければならない中、せめて、だれかOSAの鮮やかな試合の写真を撮ってから、会場を後にしたい、そう思っていたら、それに応えるかのように、大谷健之輔が、ひたすら攻め続ける試合を見せ、10−0のTフォール勝ち! 弁当もうまく感じ、職場へ向かった。

        この健之輔の勝利を観て、会場を後にした

         

         こちらの会議も一段落すると、午後5時近く、栗原コーチからの報告メールの中で、「柳澤来音優勝」という、漢字6文字が並んでいた! おーー! やった! ライトが初優勝だ! ライトは今まで1、2回戦が定位置で、決勝まで進んだことはあったが、優勝はなかった。強い兄・志音の放つ光より、やや目立たなかったライトが、ここに来て、強烈なライトを放ってきた! やはり努力の成果だ! そして、報告の中で、唯一注釈のあったものが、「構信之介が、秋季大会で0−10で負けた相手に、5−0で勝ちました」。これもすごい! 信之介の最近の練習ぶりには目を見張るものがあり、水戸合宿でも、他クラブ指導者から目をかけられていた選手だ。ただし、全選手、一喜一憂してはならない。今の勝ち負けの関係は、ずっとは続かないし、勝ったり負けたりを繰り返し、お互いのレベルアップにつながり、群馬のレベルアップにつながり、日本のレベルアップにつながるんだ。今回は、「構」兄弟、そして、ソラやモモカら、OSA全選手にこの言葉を贈りたい。

        来音が練習の成果を発揮!(写真は1月館林スポ少)

         

         「『構え』よりも大切なこと。それは『心構え』です」。

         「勝ち上がることよりも、『立ち上がる』ことの方が大切です」。

         これは、この日の会議後に開かれた指導者講習で、講師の三宅豊先生が話されたお言葉だ。まったく、レスリングに通ずる言葉だ。勝たせたいことに傾注しがちだった筆者にとって、改めて原点に立ち返らせてくれる、貴重な指導者講習となった。(F)

        | - | 13:59 | comments(4) | - | - |
        GW(ガッシュク・ウィーク)の締めは埼玉栄で「中高一貫」練習!
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           いよいよGWの終わりが見えてきた5月5日、OSAレスリング部中学生7選手(2選手欠席)と、市立太田高校レスリング部は、揃って、埼玉栄高校の練習に臨んだ。OSAは、3泊4日の水戸合宿、5月3日の佐倉市長杯、5月4日は道場で3時間の練習、そして、5日の「大トリ」は、埼玉栄だ。市立太田高校も、連休中は、日体大、大東文化大学と、ここぞとばかりに強化に励んだ。

          質・内容とも最高の栄の練習!

           

           朝8時に出発すると、渋滞はほとんどなく、9時ちょっと過ぎには着いてしまった。そして、いつものように、栄の大勢のレスラーと野口監督が迎えてくれた。埼玉栄も、中高一貫校である。同じく中高一貫である太田としては、公立・私立の違いがあるとはいえ、大いにモデルとなる学校だ。キャプテンがメニューを大きな声で指示し、まわりの選手が大きな声でそれに応え、その練習の質、内容とも、関東圏内の高校では、1、2位争うのではないか。この日は、OSA時代から何度も来ている、JOCチャンピオン・城所拓馬が、栄の高校生の標的となり、先輩方が次々と当りに来るという、ありがたい図式となった。当たりに来る先輩も、かなりのレベルなので、ハイレベルなスパーリングが見られた。拓馬も、この栄での練習で、大いに腕を上げた。OSAは、中1としては、この練習のハードルは高く、強豪校の練習の雰囲気を味わいに来た、という程度だが、それでも、来ただけでも、大きな前進だ。埼玉栄の道場の到る所に、「人間」としての成長の大切さが唱えられた張り紙が貼ってある。さしずめ、江戸時代でいえば、「松下村塾 兼 武術修練所」のような感じだ。参考になるところが多々ある。中高一貫校としても目標となり、筆者の選手時代、目標としていた野口監督だが、今は指導者としての目標だ。将来、太田と栄の交流の中から、このような絆がより多くできることが、この合同練習の最終目標だ。

          道場の至る所に張ってある「教訓、戒め」

           

           こうして、長い長い10連休が終わろうとしている。午後3時に市立太田高校に帰着し、お迎えに来てくれた保護者の方から、「連休中、親より長い時間、子どもと接していたんじゃないですか?」と労ってくれた。レスラーにとってのGWは、ガッシュク・ウィークだ。埼玉栄高校も、JOCを含めた10連休中、「毎日」練習をやっていたという。また、何より、事故・ケガがまったくなく、無事に終了できたことが最大の成果だ。これもひとえに、選手の頑張りと、保護者会の皆様のご協力のたまものです。ありがとうございました。(F)

           

          | - | 16:25 | comments(0) | - | - |
          ゴールデンエイジが中学レスリングの洗礼浴びる!【佐倉市長杯中学生レスリング選手権大会】
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             5月3日、佐倉市民体育館において、「佐倉市長杯中学生レスリング選手権大会」が行われた。毎年、この時期に行われる大会で、わがOSAをはじめ、群馬県内の東毛のクラブは、こぞって参加、全中前、唯一の実戦のため、重視している大会だ。

             さて、わがOSAは、5月1日に、3泊4日の水戸合宿から帰り、5月2日は休養日に充て、3日の朝4時45分、選手9人と三角駐車場を出発した。この日も、「令和」を象徴するような朝陽が美しく、前にも述べたが、こういう場面を見ると、つい、「ミラーマン」の主題歌を口ずさむんでしまうのが日本人だ。それほど渋滞はなく、7時ごろには佐倉市に到着。コンビニで、ゆっくり朝食を摂り、昼食を買い込み、7時30分、佐倉市民体育館に到着。選手らは、体育館周辺を散歩したり、ランニングしたりで時間をつぶした。体育館玄関前に行くと、見慣れた、恰幅の良い(?)指導者が。全国的強豪・網野クラブの伊藤監督だ。今年も網野が来ている…。よくまあ、三重県から…。受付、計量を済ませ、アップ、開会式を終え、試合開始。今年度、中学に上がったのは、石塚佑慎、加藤航平、加藤在、福田空広、構福之介、中村友哉の6選手で、かつて、ここまで同学年が複数いるのは珍しい、「ゴールデンエイジ」だ。しかし、このゴールデンエイジたちも、中1〜3までの大会となると、そうは簡単に勝たせてもらえず。しかも、年々、参加者が増え、レベルが毎年上がっている。関東の大会なのに、網野が参戦することで、賛否両論あるところだが、全中でいきなり当たるより、事前にひと試合やっておいた方が良い。どうせ試合をするなら、強い選手とやる方が良いというのが、筆者の考えだ。結果としては、Gエイジは、航平、佑慎が初戦勝っただけ。頼みのOSAキャプテン・加藤遥空は、1回戦、2回戦勝ったものの、準決勝で敗れ、3位決定戦でも惜しくも敗戦。入賞はならなかった。ハルクをはじめ、OSA中学選手は、まだまだ強化が必要だ。

             ハルク、アリのお母さんが、4時45分に一緒に出発、大会に帯同してくれて、お世話頂き、大変助かりました。行き帰りの高速道路、よく着いてきてくれました。また、遠いところまで応援に来てくれた空広のお父さん、お母さん、ありがとうございました。

             さあ、5月5日は、埼玉栄高校で練習だ。強い栄の高校生に、揉んでもらうぞ!(F)

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